2015年11月30日月曜日

出張@厚木 1日目


久々に青空満開の月曜日。
今週は出張weekにて、本日は厚木におります。



めったに出張は行かないのと、会社指定の航空会社がJALからANAに変わったことでいささか(手続きの違い等)不安があったものの、まあそこはどちらも大手。手続きなんぞ変わらず、eチケット発行でスマホ画面を認証、でらくらく来れました。

厚木といえばシロコロホルモン。

豚の大腸をぶつ切りにしたもので、甘辛い味噌タレと相まってうまいらしい。

その場で焼くスタイルのお店は多いものの、出張中にてパンツは一張羅(シャツは何枚かある)なので、これにくっさい臭いつけるわけにも行かず。


そんな中発見した、シロコロホルモン定食を提供する、当り矢、なる食堂。

シロコロホルモンは炒めた状態で出てくるので、服に染み付く臭いの心配もなし。

がしかし、仕事が終わって22時。
お店に付いたのは22時半。

閉店30分前のお店には既にお米がなく、定食は出せないと…

なんて日だっっっ!

とはいえ仕方ない。

他にもメニューはあるけど、大して食べたくもないもの頼んでも仕方ないし、泣く泣く退店。

そういえば3年ほど前に、同じく出張で来た際にたまたま立ち寄ったラーメン屋。

そこで食べた、油そば、たいそううまくて、また食べたいと思ってた。


てことで来てみた。

だるまのめ

ここは裏口ね。


そして油そば。

うん。

まあ。

自己バイアス掛かってたわ。

うまいけど。

まあ。

こんなもんか、とw

まあ、思い出なんかそんなもんさー。

2015年11月29日日曜日

無事に両家顔合わせ終了


さて、釣りの話ばっか書いてますがw、ちゃんと結婚に向けても動いてます。

まずは両家の顔合わせ。


まあ裏ではいろいろあった(ここに詳細書くつもりはない)んですが、なんとか平穏無事に顔合わせを終了できました。


呼子アジング(渋)



気温も一気に下がったし、昼間は猛威を奮ってた強風も夜には収まるってことやったので、
呼子にアジングに行ってきた。

しかしまあ渋い・・・

しっかり潮は動いてて、風もそこまで強くない。
ベイトは入ってるけど、いないのか、いるのに食わないのか、釣果にはやや不満の釣行となりました。

2015年11月28日土曜日

バッドコンディションでデイ青物





今日は写真もテキストもセンターで。

なんとなくですw

先般の寒波が冬を運んできた。
気温の急下降とともに、吹き続けた北西風により水温も一気に下がった。

2015年11月27日金曜日

ボクのアシストフック


アシストフックは自作すると安くあがるし、自由度が高いし、何より自作の道具で魚を釣る、ということが楽しい。

僕自身、

「アシストってどうやって作るんや?」

というところから始まり、まだ自作始めて数か月の段階ではあるが、試行錯誤の末にひとまず落ち着いた着地点があるので、その手法を動画で共有する。

下記はテキストベースの説明。

作るのは、ティンセル付、アシスト長1cmの青物用シングルフック。

■必要な道具

・ミニ万力
 (フックの固定に必要。フック手持ち等は危ないので絶対にやめましょう)
・ノッター
 安いものでOK。ボクは石鯛ボビンというノッターを近所の釣具屋で350円ほどで買ってきて使用している。
 固定糸を指でつまんでの作業も可能だが、ノッターを使用することで格段に品質と効率が上がるのでおすすめ。
・ボビン
 ノッターとセットにする。ダイソーなどでボビンに巻かれたミシン糸を買ってきて、ミシン糸を捨てて固定糸(ボクの場合はPE 0.8号)をすべて巻いておく。
・はさみ
 アシストラインや固定糸の切断に必要
・ニードル
 アシストラインをチチワにする場合は必要

■必要な材料

・ソリッドリング
・アシストライン(150lb。120lbでもいいかも)
・フック
・ティンセル
・固定糸(僕はセキ糸は使わずにPEライン0.8号を使用)
・コーティング剤
 (今回は熱収縮チューブ及び瞬間接着剤は使わない)

■準備編

フックを作成する為の道具のセッティングを紹介。

万力を机にしっかり固定し、ノッターにボビンを装着。固定糸はノッターの足に1周させてパイプを通す。
糸がラインを通りにくい時は、先だけ入れて、糸を余らせた状態で反対側からストローの要領で吸ってやればよいです。

ニードルやソリッドリング等必要なものは一通り机の上に揃えておく(作業中にゴソゴソするのが面倒なだけ)

■作成編~アシストラインをソリッドリングにチチワで固定~

まずはアシストラインの芯を抜く。
切り口を少し揉んでやれば芯が少し飛び出すので、引っこ抜いてやればいい(これが結構気持ちよかったりするw)。

長さの基準とする為、半分の長さに二つ折りにして折り目を付ける。

芯を抜いたら中空になったアシストラインに、口を開いた状態でニードルを挿入。

半分の位置で折り返しても中を通ったラインの方がやや長くなるので、1mmほど折り目から行き過ぎたところでニードルをラインから出す。

出したラインの片方にソリッドリングを通し、ニードルに引っ掛けて、ゆっくりニードルを引っ張り、アシストラインを、グリグリやりながら引き込んでチチワを作る。
ここで焦ると失敗するので慎重に。
また、ニードルを掛ける位置が端に寄り過ぎていると繊維がほぐれて失敗するので、大胆に中央寄りにしましょう。

グリグリやってチチワでソリッドリングを固定出来たら、ラインを引っ張ってシャキッとさせてやる。

これにてアシストラインのソリッドリングとの固定は完了。

次はフックへの圧着へ。

■作成編~フックへのアシストラインの圧着~

やる人やらない人がいるが、ボクはフックに対して固定糸で下巻きをして摩擦力を上げてやる派。
代わりに、アシストラインのフック貫通はやらない。

ミニ万力にフックを固定し、固定糸をぐるぐる巻いて1往復させて下巻き。

まだ固定糸は切りません。

この状態でアシストラインを乗せ(リングとの向きは目的に合わせて変えること!)続いてアシストラインとフックに対してグルグル。
3~5往復すれば十分強度が出る。

この状態で、いったんコーティングで固定糸を保護する。

ここでもまだ固定糸は切りません。

■作成編~ティンセル装着~

ティンセルを好きな量好きな長さで切る。

ボクのやり方は、ティンセルを2つ折りにして装着する為、欲しい量の半分、欲しい量の2倍の長さで切り取る。

ティンセルの束の真ん中をフックの固定部に当て、固定糸を1周。
アシストライン側のティンセルを折り返して、更に固定糸をグルグルと1往復させる。

ここで固定糸を切り、ハーフヒッチ1回。

新たに巻いた部分を上からコーティング剤で保護し、乾かしたら完了。


■応用編

ティンセルいらないならティンセル装着の工程をカットして、コーティング前にハーフヒッチすればOK。
ダブルフックにしたい場合は(フックとソリッドリングの向きに気を付けて)1つのリングにもう1つチチワアシストラインを装着して同じ工程を行うか、シングルフック2本をスプリットリングで連結してダブルにするか。
個人的には、ソリッドリングの分コストが上がるが、安全性を考えて後者をおすすめする(フックがぶらぶらしてる状態で固定糸巻くとたまに指に刺さる)

ちなみに熱収縮チューブを使用しないのは、チューブに熱を加える段階でティンセルがボロボロになってしまうから。

以上。

アシストフック作成の一助になれば幸いです。

2015年11月26日木曜日

フック自作


久々にフック自作。

今回はティンセル付き。

こいつ、熱収縮チューブより熱に弱いから、セキ糸の保護はケイムラコートで。

なかなかよいではないか。

検証とリピート


アンバーコード、超お気に入りなので、0.2号を予備として買っておいた。

Pointで1,000円ちょい(150mのみ)。いいわあ。安いわあ。

ついでに1号のフロロカーボンも。

左下の無名のボビン(100均のDIYアクセサリコーナーにある)に1号ナイロンリーダーを巻いて今運用してるんやけど。

フロロとの感度の違い(メインラインはエステル0.2号)を試しておきたくて。

取っ替え引っ替えしてアジングしてみようかと。

いよいよ北西風が吹き始めて、冬のアジ開幕って感じ?

寒くて辛い時期ではあるけど、アジのサイズは上がり、身も締まってうまい時期やね。

今週末アジングからのショアジギ行けたらいいな。

2015年11月25日水曜日

釣れない理由を何かのせいにするのは簡単やけど


それでは成長がないと。
ボクはそう思うわけです。

毎週決まって行ける時に釣りに行くボクにとって、潮がどうとかはぶっちゃけどうでもいい。

釣果に関係ないとは言わないけど、ボクは気にしない。

なぜかと言うと、潮を見て釣りをするしないを決めないから。


行く。

という前提を持って、じゃあとこにいけばいいか、を潮見表を見て決める。

下げが有利なポイント。上げが有利なポイント。

干潮なら渡れるが、満潮だと戻って来れないポイント。

等々、干満を気にすべきケースは多々あるけど、そこくらいかな。

そもそも、大潮やから釣れるとか、長潮やから釣れないとか。

魚が潮を気にしているはずはないので、釣れる、釣れないに関してはそれなりの理由があってしかるべしと思う。

因果応報。
火のないところに煙は立たない。
結果の根本には必ず原因がある。

その原因を掘り下げ、対策を講じるのがなぜなぜ分析なのでやってみた。

ひとまずってことで書いてみたけど、まだまだブラッシュアップや拡張の余地はあると思う。

ということで、意見あれば広く募集します!

みんなで釣れない理由と、ならどうすれば釣れるか、を考えましょう!

呼子方面ナイトホゲングからの朝マズメホゲングからのデイショアホゲング



ナイトのアジングで保険掛けようが無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁ!

ウリイイイイイイイイイ!!!


ジョジョの奇妙な冒険をDVDで見てます。

すごくおもしろかつたです。

今日の日記終わり。


















にしたいくらいに毎回黒歴史をその身に刻んでいくTKTNです。おはこんばんちは。

さて。

土曜の平戸でPerfect  (Ho)Gameを達成したボク。

このホゲ神様に憑りつかれた状態を打開しようと、3連休最終日である月曜は呼子方面をランガンすることに。



◆実釣日時
2015/11/23(月) 前日23:00-16:00

◆釣行場所
呼子

◆潮周り
長潮かな
朝方満潮

◆持ち込みタックル(キャスティング)
Rod:SHIMANO COLTSNIPER XTUNE  S1006H/PS
Reel:SHIMANO 15 TWIN POWER SW 6000PG STELLA SW 6000スプール
Line:DUEL HARDCORE X8 3号(50lb) 300m
Leader:ナイロン 14号(60lb)
Lure:30~120gジグ、~100g プラグ
(Spare Spool:GOSEN JIGGING X 8 Braid 2号)

◆持ち込みタックル(キャスティング)
Rod:SHIMANO COLTSNIPER  S1000MH
Reel:SHIMANO 13 BIOMASTER SW 4000XG
Line:GOSEN JIGGING X 8 Braid 1.5号(30lb) 300m
Leader:ナイロン 8号(30lb)
Lure:30~80gジグ、~60g プラグ

◆持ち込みタックル(アジング)
Rod:SHIMANO Soare XTUNE S604LS30
Reel:SHIMANO Stella 1000PGS
Line: よつあみ チェルム アンバーコード 0.2号 150m
Leader:SUNLINE Fluoro 1.2G
Lure:0.2~3gジグヘッド各種+ワーム、メタルジグ、プラグ、etc
Target:アジ
(Spare Spool:DUEL Armored F+ 0.1G 100m)

ルートとしては

~ナイトアジング編~
呼子港(ホゲ)→二軒屋波止(ホゲ)→名護屋港(ホゲ)

~ショアキャスティング編~
波戸岬(ホゲ)→串崎(ホゲ)→トリカ崎(ホゲ)→鷹島大橋下(エソ、ベラ、アナハゼ)→波戸岬(ホゲ)


2015年11月21日土曜日

平戸方面へ遠征

2015年9月。
平戸市は宮之浦に忘れ物をして帰って来た。

一度は掛けた、おそらく大型のヒラマサ。

水温もそれなりに下がっており、個人的都合を鑑みて今日がBestなタイミングと判断して、深夜のうちから福岡市内の自宅を出発。




当初ショアジギング/ショアプラッギングに加えてアジングやエギング、シーバスとなんやかんややろうと考えていたが、仕事からの帰宅が想定外に遅くなった事に依る出発時間の遅延でほぼショアジギングのみに。

自宅発が夜中の1:30。

相当に疲れており、平戸大橋を渡る頃には既に一眠りしたい気持ちで一杯だったが、到着が更に遅れることでポイントに入れなかったりすると、もう何の為に宮之浦くんだりまで来たのか分からなくなるので、気合いを入れて運転。コーヒーとガムが進む進む。

そんなわけで、途中食材を買い出したりしつつ無事4:00前に宮之浦着。

ポイントの前にクルマを止め、ウェアに着替えて4:30まで仮眠することに。

30分寝た事でスッキリして、準備の後ポイントへ入磯。


<帰り際に撮った写真>

ここ最近糸島でファイト一発しているので、これくらいの磯なら難なく渡れるぜえ〜。



◆実釣日時
2015/11/21(土) 05:00-17:30

◆釣行場所
平戸

◆潮周り
長潮
朝方満潮

◆持ち込みタックル(ショアキャスティング)
Rod:SHIMANO COLTSNIPER XTUNE  S1006H/PS
Reel:SHIMANO 15 TWIN POWER SW 6000PG STELLA SW 6000スプール
Line:DUEL HARDCORE X8 3号(50lb) 300m
Leader:ナイロン 14号(60lb)
Lure:30~120gジグ、~100g プラグ
(Spare Spool:GOSEN JIGGING X 8 Braid 2号)

◆持ち込みタックル(エギング)
Rod:SHIMANO Sephia XTUNE S809M/F
Reel:SHIMANO Stella C3000SDH
Line:よつあみ G soul SUPER JIGMAN X8 0.6G 200m
Leader:SUNLINE Fluoro 2G
Lure:エギ、シーバスミノー、etc
Target:アオリイカ、シーバス

◆持ち込みタックル(アジング)
Rod:SHIMANO Soare XTUNE S604LS30
Reel:SHIMANO Stella 1000PGS
Line: よつあみ チェルム アンバーコード 0.25号 150m
Leader:SUNLINE Fluoro 1.2G
Lure:0.2~3gジグヘッド各種+ワーム、メタルジグ、プラグ、etc
Target:アジ
(Spare Spool:DUEL Armored F+ 0.1G 100m)

空が明るむまではエギ投げたりミノー投げたりするけど反応なし。

これ、やばい?と思ってライトで水面をサーチしてみると、パシャパシャとベイトが跳ねて、ちょっと安心。



いよいよ空が明るみ始めたのでショアキャスティングタックルに持ち替え、忘れ物を取(獲)りに。

SHIMANO オシアスポウター150Fをキャスト!
100g近いウェイトがあるのでカッ飛んでいく。

ポッパーにありがちな空中での姿勢崩壊もない。更にはその重量から繰り出される強烈なスプラッシュ。
そのあとグリグリリールを巻く事で泡を纏いながらの水面下皮一枚の潜航。

が。

反応なし。



ならば、とオシアロケットダイブ187Fに。

こちらは85gとウェイトは控えめやけど、AR-C(可動バランスウェイト)を搭載しているため、その名の通りロケットのように飛んでいく。

ダイビング時のスプラッシュは控えめ。

が。

反応なし。

あれ。
忘れ物どっかいっちゃった?

激投レベル80gにチェンジ!

高速リトリーブのStop & Go。
ワンピッチショートジャーク。
スロージャーク。

反応なし。

どこいった忘れ物。

8時まで粘るも何も起きないので、移動を決意。

ボクの忘れ物はきっとどこか違うところに流れてしまったんや。

正直宮之浦で結着付けてあとは余裕ぶっこいて帰るつもりやったので、この後のプランがない。

Google Map見てたら前津吉にいい感じの地磯発見。
距離も5kmほどなので行ってみる。

の途中にもう一個いい感じの地磯を見つけたので寄り道で入磯。



やや浅そうやけど、先端まで行けば潮も効いてるし、忘れ物あるかも?


と思ったけど、ここにはなかった。

雰囲気よかったんやけどねえ。



前津吉の手前にマルセイというスーパー発見。

ここ、弁当が298円とかでかなり安い。

写真のおにぎりも大サイズで100円。

レパートリーも多く、平戸南部の食糧拠点にできそう。



さて。前津吉に到着。

地磯いい感じやんー。


 しかもファイト一発あり。

いいねいいね。楽しませてくれるね。

手がかりにと掴んだ岩が怪しく、揺すってみるとボロっと崩れた。

そっからおぞましい数のフナムシ出て来た時はマジで鳥肌立った・・・。


いいじゃないいいじゃない!

めっちゃいいじゃない!

がしかし。

船である。

網を投下している。

潮通しいいし、魚もいるって証やね。

ってことで邪魔にならんように更に奥を目指す。



雰囲気抜群でございます。

地磯は進めば進むほど釣れる気がする釣り人の性。



タイドプールには大量のウニ。

すごいね。こんなん初めて見た。

がしかし、ここにも忘れ物はなく・・・なんなん。どこいったん。
しかし、小規模なタイドプールには鱗を剥がした痕跡が。

チヌかクロやろうか。

意気消沈のクルマへの帰り道、地元のおっちゃんに挨拶したらいろいろ教えてくれた。

飯良か早福がいいと。

もともとは根獅子に行く予定やったけど、ここはおっちゃんを信じて飯良に行ってみる事に。

忘れ物。

どこにありますか。

どこにもありません。


たまにシーバスっぽい単発ナブラが起き、

「あなたの忘れ物はヒラマサですか?シーバスですか?」

と海の女神様に聞かれたけど、

「シーバスではありません。でっかいヒラマサです。でもシーバスも欲しいです」

などという贅沢な注文は叶わず。

平戸は景色いいよねー。

疲れて飯良の堤防で30分くらい寝てしまった。

地磯側。雰囲気抜群なんやけどー。

ここに見えてる側に行くにはでかいテトラを渡らないといけないので、今回は遠慮した。

おそらく飯良のベストポジションはここ。

餌師が帰ったので続けざまに入らせてもらうがノーバイツ。


水も超キレイ。

平戸といえど、やはり場所によっては強い濁りがあるんやけど、飯良のこの水たまり(というか、テトラで隔離された海)はめっちゃキレイやった。

時刻は15時。
そろそろ納竿も視野に入れて、最後は白浜の様子を見に行く事に。

前回来た時にNKYMさんのルアーにデカイ青物?が飛びついて来た、って話やったけど、それきっとボクの忘れ物に違いない。

返してもらいます。


よっしゃ!

よっしゃ!!

大人げなくライトタックルでボウズ逃れ・・・。

一応ジグにプラグに投げたおしたんやけど反応なしにつき。

とりあえずボウズ回避したってことで日が沈みきった17:30に納竿して帰宅。



帰りによったまるきん糸島店で無料配布してた。

SHIMANO EXSENCE販促用っぽいね。

たしかに欲しくなったわw


そんなわけで、結局どこにいったかすら分からなくなったボクの落とし物。

もしかして誰か別の人が拾ったのか・・・。

次回はいつかなー。

2015年11月20日金曜日

今週末どうしようか




今週末行っちゃうと、結果的に3週連続の遠征(?)になってしまうからちょっと悩ましいところやけど。

そういえばボク、某所に忘れ物があったな・・・。でっかいヒラマサ。
朝マズメで満潮やから、地磯入れるっけなあ・・・どうやっけなあ・・・。

ちょっと不明ではあるけど、行ってみようかな。
夜のアジ調査も含めて。

2015年11月19日木曜日

シーバス?青物?フラットフィッシュ?とにかく新戦力

物事の可能性を自ら限定するとつまらなくなる。


これはボクの持論だったりして。

自分の手が届く範囲はあれやこれや手を出していきたい。

やってもないことに対してイメージや妄想を先行させて可能性を否定したくない。









2015年11月18日水曜日

ウッドルアーの優位性について考えてみた

ガムは飲み込む派です。TKTNです。

本記事はウッドルアーの存在を否定するとも取られかねない内容になっています。

ウッドルアー大好き!
科学的には語れないけどウッドルアーにしか出せない性能がある!
とお考えの方はそっとページを閉じられたほうがよいかもしれません。

とはいえ自分のオナラは臭いたくなる。
それがニンゲンの性。

てことでいってみよ!


シーバスミノーのシングルアシスト化








青物狙ってるとやっぱりいるシーバス。

あんまり釣ったことはないけど、タックルボックスからトレブルフックを完全除去したボクとしては、トレブルが付いたシーバス用ミノーが気になってて。

こちらもシングルにしてみた。

エラ洗い等でバラしやすいと言われるシーバス。

バラしにくいとされるシングルアシスト仕様にしないのはフッキング率が下がるから?

疑問に思ったならやってみればええやん!

てことでシーバスミノー用のシングル作成。

さて、いつ使おうかな?



2015年11月15日日曜日

離島キャンプにてギガアジ調査Mission

<さよなら本土。また会う日まで>

北部九州のギガアジ離島に、調査釣行。
シーズンに入るとアジングでヨンマル(40cmオーバー)のギガアジが釣れるパラダイスなポイント。

昨年初めてこの地に立ったのは11/30。
この時はナイトでヨンマル含めてアジが釣れ続けるというウハウハな状況で。

水温データを見比べ、今回の釣行は2週間ほど早いことを差し置いても水温が2〜3℃高く、過度な期待は禁物な状況。

しかしそこは離島パワー。

期待してしまうのは人の性かw

そんな調査釣行に、鼻息荒めでギガアジを狙うAKIRA氏と1泊2日の離島釣行キャンプに行って来た。


◆実釣日時
2015/11/14(土) 08:30-2015/11/15(日) 15:00

◆釣行場所
北部九州の離島

◆潮周り
中潮
朝方干潮

◆持ち込みタックル(キャスティング)
Rod:SHIMANO COLTSNIPER XTUNE  S1006H/PS
Reel:SHIMANO 15 TWIN POWER SW 6000PG STELLA SW 6000スプール
Line:DUEL HARDCORE X8 3号(50lb) 300m
Leader:ナイロン 14号(60lb)
Lure:~100gジグ、~100g プラグ
(Spare Spool:GOSEN JIGGING X 8 Braid 2号)

◆持ち込みタックル(アジング)
Rod:SHIMANO Soare XTUNE S604LS30
Reel:SHIMANO Stella 1000PGS
Line: よつあみ チェルム アンバーコード 0.25号 150m
Leader:SUNLINE ナイロン 1.0号
Lure:0.2~3gジグヘッド各種+ワーム、メタルジグ、プラグ、etc
Target:アジ
(Spare Spool:DUEL Armored F+ 0.1G 100m)

◆持ち込みタックル(マイクロジギング)
Rod:SHIMANO Soare CI4+ Ajing S704LS
Reel:SHIMANO  COMPLEX CI4+ 2500HGS
Line:SUNLINE PE EGI ULT 0.3号 240m
Leader:SUNLINE Fluoro 2号
Lure:1~5gジグヘッド各種+ワーム、メタルジグ、テキサスリグetc
Target:アジ、根魚

心機一転!?

FC2の広告がかなり鬱陶しい(自分のブログにコメントしようとして広告開く事多々あり・・・)為、広告のないBloggerに移転しました。

こちらでもよろしくお願い致します。


ちなみに旧ブログはこちら